1位

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SIENT+ F-DLP300

2012年4月25日から販売されている
東芝製の扇風機「SIENT+ F-DLP300」です。

SIENT+ F-DLP300は東芝製の扇風機の中では、最も高性能&高機能なモデルとなっており、約17時間使用可能な「充電用のバッテリー」や温度と湿度を検知して風量を自動調整する「デュアルセンサー」、最少3Wで使用可能な低消費電力の「DCインバーターモーター」、立体的な風を作り出す「立体首振り機能」、自然に近い風を生み出す「リズム風」など様々な機能を備えてあります。

とくに「DCインバーターモーターは」省電力&静音性が非常に高く、風量最小で「16dB」、風量最大でも「43dB」
消費電力は、最小で「3W」、最大で「22W」とACモーターの扇風機と比べてはるかに優れています。

今年の夏もより一層の節電が求められているので少しでも消費電力が少ない扇風機をお探しなら
この「SIENT+ F-DLP300」は、かなりオススメだと思います。

東芝 リビング扇風機 SIENT+ F-DLP300

2位

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GreenFan2

2011年05月下旬から販売されている
バルミューダ製の扇風機「GreenFan2」です。

GreenFan2は、「自然の風」を生み出すことにこだわった扇風機で、内側と外側で構造の異なる独自のファンを採用することにより、1枚のファンから2種類の風を生み出すことができるようになっています。このファンから発生する風は空気の固まりを消滅させながら拡散していくので従来の扇風機のような人工的な風ではなくそよ風のような優しい風を再現できるようになっています。

また、GreenFan2は風だけではなくモーターにもこだわりを持っており、独自の「DCモーター」を採用することで、弱運転時で「3W」、強運転時でも「17W」という驚きの低消費電力を達成しています。

さらに動作音も非常に静かで弱運転時の動作音が「約13dB」と人間の耳ではほとんど聞こえないような超静音運転を行うこともできます。

バルミューダ リビング扇風機 GreenFan2

3位

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PF-ETC1

2012年5月15日から販売されている
シャープ製のタワー型扇風機「PF-ETC1」です。

PF-ETC1の特徴として特記すべきことは自然な風を生み出すことのできる「エアロダイナミックフォルム」という新しい送風システムを採用していることで、空気力学に基づいた「送風経路」「吹き出し口」によりやわらかな風を遠くまで届けられるようになっています。

また送風ファンにもシャープ独自の技術が使われており、生物の仕組みや性質をまねて工業製品に応用する「ネイチャーウイング」というものを採用しています。このPF-ETC1では、送風効果をアップさせるために「トンボの羽」を真似たファンを取り入れており、これのお陰で風がスムーズに流れるようになり動作音が風量最小時で「17dB」とタワー型とは思えないほど静かに動作します。

他にも「DCモーター」「プラズマクラスター」など様々な特徴を備えていますが、とくにDCモーターは静音性や省エネ性に優れているので今年の夏の電力不足や就寝時の使用でも安心して使うことができると思います。

シャープ タワー型扇風機 PF-ETC1

4位

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F-CH328

2012年4月10から販売されている
パナソニック製の扇風機「F-CH328」です。

F-CH328はパナソニックから販売されているリビング扇の中では最も高性能&高機能なモデルとなっており、室温にあわせて風量を自動で調節する「温度センサー」や自然に近い風をつくりだす「1/fゆらぎ」機能、脱臭や除菌に効果があると言われている「ナノイー」など様々な機能を備えています。

ナノイーを搭載している扇風機は、この一台だけですので、お部屋の空気をキレイにしながら涼を取りたいと思われる方は、この「F-CH328」がオススメだと思います。

パナソニック リビング扇風機 F-CH328

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F-LP10

2012年4月1日から販売されている
東芝製の扇風機「F-LP10」です。

F-LP10は東芝製の扇風機中では最上位に位置するモデルでSIENTシリーズに次ぐ高級モデルとなっています。F-LP10の特徴として特記すべきものは温度と湿度を検知して、自動で風量を切り替える「デュアルセンサー」を搭載していることで、部屋の温度や湿度によって風量を自動で調節してくれます。あとは「大型LED表示パネル」を搭載していることもこのF-LP10の特徴で、運転状況や室温、湿度をわかりやすく表示してくれます。

東芝 リビング扇風機 F-LP10